Archive for 1月, 2012

オウエン自叙伝

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工場に付属して作られた学校への、参観者らの感嘆と、著者の確信に満ちた意気込みの部分だけは、なんとなくちょっと怖いなぁと思いつつ読み進んだのですが、
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新社会観

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工場での労働にまず動員されたのは、どういった境遇の人たちだったか、実はよく把握していなかったことを知らされました。

デモクラシーの本質と価値

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とくに第8章、日本はいったいデモクラシーとアウトクラシーとのどちらに寄っているのか、読めば読むほどよくわからなくなってきました。